SH-60

コンテナーの様な建物の半分が跳ね出している芸術家の住居 Photo by Kirihara 2020-0208-1_019_panorama

手前のオレンジ屋根の建物は宮脇壇設計のアトリエ Photo by Kirihara 2020-0211-1_003_panorama

屋外から居間だった室内を見る Photo by Kirihara 2020-0211-1_009

跳ね出している部分は屋外。東京の風景を見たくないので囲ったとか・・。 Photo by Kirihara 2020-0208-1_045

跳ね出し部分は丸鋼で引っ張られている。ターンバックルと1本の先端のボルト。一寸恐ろしい Photo by Kirihara 2020-0208-1_025

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SH-60

所在地
東京都中野区東中野5-19-8
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撮影年
2020年

Shooting Data

[No201 建築/現存しない] 建築家広瀬鎌二は軽量鉄骨による住宅「SHシリーズ」を数多く発表しているが、その中で最もユニークなのがSH-60。<設計:広瀬鎌二 竣工:1962年 解体:2022年>

分類

現存しない, 建築